嵐・櫻井翔と相葉雅紀が同時に結婚発表 背景に「ファンの心理」

おはようございます。コーセーです。今日は3記事更新します。

 

今日の天気は晴れ。快晴に近い晴れの天気でしたが、段々と雲が広がって来ています。お昼過ぎには曇りの天気になるでしょう。明日は一日曇りの天気になるでしょう。

 

さて、本題。

嵐・櫻井翔相葉雅紀が同時に結婚発表 背景に「ファンの心理」について考える

「嵐」櫻井翔(39)と相葉雅紀(38)が28日、それぞれ結婚したことをジャニーズ事務所を通じて発表した。2人のお相手はいずれも30代の一般女性で、この日までに都内の区役所で婚姻届を提出した。1962年の創業以来、ジャニーズ事務所に所属する同グループのメンバーが同時に結婚を発表するのは初めて。国民的アイドル2人のおめでたいニュースに日本列島は祝福ムードに包まれた。

グループ活動休止から約9カ月。国民的アイドルからうれしい知らせが舞い込んできた。櫻井と相葉は事務所の公式サイトで結婚を報告。櫻井は「これからも応援していただけるよう、自分のやるべきことに真摯(しんし)に向き合い、精いっぱい取り組んでまいります」と伴侶を得た責任感をにじませ、相葉は「これからの人生も、皆さまとともに一生懸命生きていこうと思います」と思いを記した。  2人はそれぞれこの日までに都内の区役所に婚姻届を提出。すでに同居し、新生活をスタートさせている。2人とも挙式・披露宴の予定は今のところない。お相手の女性は妊娠していないという。嵐のメンバーでは、19年11月に二宮和也(38)が結婚しており、それに続く形となった。  ファンクラブ会員向けサイトには発表より一足早く直筆の署名入りのコメントで報告した。櫻井は「40歳という節目を目前に、“家庭を持つ”という人生の大きな選択をいたしました」と説明。相葉も「これからは新たな道の第一歩となりますが、変わらず皆さまに応援していただけるように精進させていただきたい」と新たなる決意をつづった。  本紙の取材によると、櫻井の相手は元地方テレビ局員で、大学時代の同級生。若い頃に交際関係にあったが、一度は疎遠となっていた。その後、2年以上前から再び交際が始まった。一方、相葉の相手は関西出身で同年代の一般女性。およそ10年前から交際が続いていた。  嵐の活動休止後、来年40歳を迎えることもあり2人は結婚間近とみられていた。その中で今月5日にパラリンピックが閉会。2人でともに「NHK東京2020五輪・パラリンピック放送スペシャルナビゲーター」の大役を務めあげ、グループとしての活動も一段落したタイミングだった。  残るメンバーの大野智(40)、二宮、松本潤(38)には相葉は以前から結婚の意向を伝えていた。櫻井も今年の夏ごろには報告をしていたという。  まさに異例といえる同グループのメンバーによる同タイミングでの結婚発表。事情をよく知る音楽関係者によると、櫻井と相葉は2人で相談して決めたという。また、マネジメント側にとっては、アイドルの人気は結婚を機に低下するリスクも考えられる。そのためジャニーズ事務所としてもファンの心理を考慮すると、相次いで同グループから結婚を発表するよりも同時の方がファンに与える影響は小さいと考えたとみられる。  グループ活動休止後も引っ張りだこの2人がプライベートでも心強いパートナーを得た。公私ともに充実し、さらなる活躍を見せてくれそうだ。とのこと。

 

まずは結婚おめでとうございます。お相手は共に一般の方というから、余りおおごとにしないで欲しいですね。このタイミングで結婚発表とは、何かきっかけがあったのだろうか?いずれにしても、幸せになって欲しいと思います。

 

そんなわけでまた後程。

 

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