大阪拘置所で収容中の小林竜司死刑囚(41)が死亡 首に布団の襟カバーを結び付けているのが見つかる

こんばんは。4度目のコーセーです。

 

早速本題。

大阪拘置所で収容中の小林竜司死刑囚(41)が死亡 首に布団の襟カバーを結び付けているのが見つかるについて考える

大阪拘置所はきょう=31日、収容中だった小林竜司死刑囚(41)が死亡したと明らかにしました。

大阪拘置所によると、きょう=31日午前7時50分頃、起床時の呼びかけに反応しなかったため職員が部屋を開けて確認したところ、小林死刑囚が首に布団の襟カバーを結び付けるなどしているのが見つかりました。

小林死刑囚は病院に運ばれましたが、その後死亡したということです。

現場の状況から、大阪拘置所は小林死刑囚が自殺を図ったとみて調べています。

小林死刑囚は、大学生2人を集団暴行し生き埋めにして殺害した事件で、2011年4月に死刑が確定しています。

大阪拘置所は「被収容者が亡くなったことは、誠に遺憾です。今後とも、被収容者の動静視察・心情把握のさらなる徹底につとめ、再発防止に努めたいと考えています」とコメントしています。とのこと。

 

死刑囚なのだから、刑を執行する手間が省けて良かったのでは?とも思う。残虐な事件だったし、死刑は免れないだろうという状況で、自殺を選んだのは、せめてもの償いだったのでは?とも思う。

 

そんなわけでまた明日(T_T)

 

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