ごみの中から封筒に入った現金158万円 神戸のリサイクルセンターで分別中に発見

こんばんは。5度目のコーセーです。

 

早速本題。

ごみの中から封筒に入った現金158万円 神戸のリサイクルセンターで分別中に発見について考える

神戸市のリサイクルセンターで11月、分別中のごみから現金約158万円が見つかりました。

 兵庫県警によりますと、神戸市長田区のリサイクルセンターで先月8日未明、ごみの分別をしていた作業員が、封筒に入った約158万円の現金を見つけました。

 8日朝、センターが警察署に拾得届を出したということです。約1カ月たっても遺失届がなかったため、警察は12月4日に公表しました。

 センターには、近畿圏内からごみが集まるということで、警察は遺失者を広く探しています。とのこと。

 

市のリサイクル業者が発見したため、所有権は市にあります。発見した職員が、市の管理者であるため、そのような扱いになる。タンス貯金を知らずに、丸ごとリサイクルに出した可能性もある。一方で、脱税などの対策として捨てた可能性もある。なんにせよ、持ち主が見付かると良いと思う。

 

そんなわけでまた後程。

 

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