日本の対戦相手どこに 6日未明、抽選会―W杯サッカー

こんばんは。4度目のコーセーです。

 

早速本題。

日本の対戦相手どこに 6日未明、抽選会―W杯サッカーについて考える

米国、カナダ、メキシコで共催されるサッカーの2026年ワールドカップ(W杯)の1次リーグ組み合わせ抽選が5日正午(日本時間6日午前2時)から、米国の首都ワシントンにあるジョン・F・ケネディ舞台芸術センターで行われ、8大会連続で出場する日本の対戦相手が決まる。

今大会の出場枠は32から48に拡大され、1次リーグは4チームずつ12組に分かれる。共催3カ国と大陸予選を勝ち抜いた42チームの出場が確定し、残り6枠は来年3月のプレーオフで決まる。  抽選は11月の世界ランキング順に上位から第1~4ポットに振り分けられ、第1ポットから順にA~L組へ割り当てる。18位の日本は初めて第2ポットに入った。クロアチア、モロッコとの顔合わせはない一方、第3ポットのノルウェーと同組になる可能性もある。  今大会から世界ランク1位のスペインと2位アルゼンチンが1次リーグを首位通過した場合、決勝まで当たらない措置が取られた。3位フランスと4位イングランドも同様。開催国のメキシコはA組、カナダはB組、米国はD組に入る。従来通り欧州は同じ組に2チームまで、欧州以外は同じ地域が同組にならない。  抽選会には日本の森保一監督が出席する。試合会場やキックオフ時間などの詳細は、6日正午(日本時間7日午前2時)に発表される。W杯は来年6月11日に開幕し、決勝は7月19日。とのこと。

 

森保監督の目標は優勝。それに対して、選手達のモチベーションをどう維持して行くか?も大事だと思う。誰が相手だろうが、物怖じせずに戦い抜いて欲しいと思う。頑張れ日本!

 

そんなわけでまた後程。

 

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