自民党の岩屋毅前外相、衆議院議員の定数削減「人気取りのために比例だけ50議席減らすというのは乱暴」

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早速本題。

自民党岩屋毅前外相、衆議院議員の定数削減「人気取りのために比例だけ50議席減らすというのは乱暴」について考える

自民党岩屋毅前外相(衆院大分3区)は1日、大分県別府市で開いた記者会見で、自民と日本維新の会が合意した衆院議員の定数(465)の削減について、「(選挙制度は)民主主義の基盤で装置だ。2党だけで約束するのは筋が違う」と批判した。定数削減を巡っては、両党は今国会での関連法案の提出、成立を目指し、比例選の50議席削減が取り沙汰されている。

岩屋氏は、比例の議席は小政党や新興政党が政治に参画する機会になっていると指摘。「人気取りのために、比例だけ50議席減らすというのはいかにも乱暴だ」とも述べた。とのこと。

 

議員定数削減は特に人気取りでもなんでもない。ただの嫉妬から来るものだと思っている。議員の数を50減らすことには賛成だ。何ならもっと削減しても良いと思う。無駄が多すぎるのが現状だ。如何に無駄を減らすか?が今後の課題になりそうだ。

 

そんなわけでまた後程。

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/9aa7c5591cc19a78afb9ad940e3bd77e33be895a