国民・玉木氏、議員定数削減に賛意 「与野党関係なく協力を強化」

こんばんは。7度目のコーセーです。

 

早速本題。

国民・玉木氏、議員定数削減に賛意 「与野党関係なく協力を強化」について考える

国民民主党玉木雄一郎代表は18日、長崎市浜町アーケードなどで遊説し、自民党日本維新の会が協議している国会議員の「定数削減」について「秋の臨時国会で仕上げるというのであれば賛成する」と、賛意を示した。他党との関係については「与野党関係なく協力関係を強化していきたい」と述べた。

今後の県内選挙について玉木代表は「受け皿を示すことが大切。(衆院)長崎1区プラスアルファできないか、県連と相談しながら、検討していきたい」と、候補擁立拡大に意欲を示した。党員・サポーターの集会後、報道陣に対し、述べた。とのこと。

 

議員の数が多いと感じるのは、少子化が問題視される中でも、一向に減っていないことが問題である。玉木氏においては何とも情けない。見苦しい態度は、見ている人達を不安にさせる。そんな人に、この国は任せられない。

 

そんなわけでまた後程。

 

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