おはようございます。2度目のコーセーです。
早速本題。
衆議院きょう解散、戦後最短16日間の選挙戦突入へ…通常国会冒頭での解散は60年ぶりについて考える
衆院は通常国会召集日の23日に解散される。政府は解散後の臨時閣議で、衆院選の日程を「27日公示―2月8日投開票」と決める予定だ。与野党は真冬の短期決戦に向けて、急ピッチで準備を進めている。
高市首相(自民党総裁)は23日午前の閣議で解散を諮り、閣僚は解散のための閣議書に署名することになる。天皇陛下が解散詔書に署名された後、午後1時からの衆院本会議で額賀衆院議長が解散詔書を朗読して解散となる予定だ。
解散から投開票までの期間は戦後最短の16日間となる。1月の解散は90年の海部俊樹内閣以来で、36年ぶりの真冬の選挙戦に突入する。
首相は22日、自民党本部で麻生副総裁、鈴木幹事長、古屋圭司選挙対策委員長と選挙対応を協議した。
衆院選でのSNS利用について、木原官房長官は22日の記者会見で、「発信源を確認したり、複数の情報を比較したりすることで情報の真意をよく確認することが重要だ」と注意喚起した。SNSのプラットフォーム事業者に対し、適切な対応の要請を検討していることも明らかにした。とのこと。
こんな大変な時期に選挙なんて、どういった思惑があるのだろうか?日本の今後を決める大事な選挙。超短期決戦で、勝ち抜くのは果たしてどの党か?今後の動向に注目して行きたい。
そんなわけでまた明日(@_@)
https://news.yahoo.co.jp/articles/197bd178a4213f5858642ad6d48e2cf2bb55ba7a