バンコク高層ビル倒壊、生還男性が「脱出劇」振り返る…大きな揺れに階段駆け降りるも無数のコンクリ片が足直撃

こんばんは。2度目のコーセーです。

 

早速本題。

バンコク高層ビル倒壊、生還男性が「脱出劇」振り返る…大きな揺れに階段駆け降りるも無数のコンクリ片が足直撃について考える

ミャンマー中部で3月28日に発生した地震を受け、タイの首都バンコクで倒壊した高層ビルで作業中だったミャンマー移民の男性が、読売新聞の取材に応じた。大けがを負った男性は「今でも恐怖を感じている」と語り、負傷による失業と、内戦が続くミャンマーに帰国を強いられることへの不安を吐露した。

 

地震が起きた現地では悲惨な状況になっていると思われる。運良く片足だけの怪我で済んだのは、不幸中の幸いだろう。このまま後遺症が残るようなら、最悪の末路が待っているだろう。死ななかったことが本当に良かったのだろうか?強制送還されれば、更に地獄が待っているのかもしれない。

 

そんなわけでまた後程。

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/73eaad983eda56f4eb3a605ee81bcb7c3d0b89e1