自民が単独過半数うかがう、中道は伸び悩み・国民横ばい・参政大幅増…読売序盤情勢調査

おはようございます。2度目のコーセーです。

 

早速本題。

自民が単独過半数うかがう、中道は伸び悩み・国民横ばい・参政大幅増…読売序盤情勢調査について考える

読売新聞社は2月8日投開票の衆院選(総定数465)について、1月27、28の両日、電話とインターネットによる調査を実施し、全国の総支局などの取材を加味して序盤の情勢を探った。自民党小選挙区選、比例選とも優勢に戦いを進め、単独で過半数(233)をうかがう勢いだ。結成したばかりの中道改革連合は伸び悩み、公示前議席を割り込みそうだ。

 

選挙期間中の情勢調査が有権者達に、どう働きかけるのか?とても良い疑問である。今回の選挙は、それを体現する良い機会となるだろう。果たして国民の意思や如何に?関心が強く求められる。

 

そんなわけでまた明日(^^;

 

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