こんばんは。4度目のコーセーです。
早速本題。
女子駅伝でまさか…“選手がいない”アクシデント 「26秒」の大幅ロス、中継所で4区選手が戸惑い、探す事態について考える
全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。4→5区の中継で、北海道の選手が中継地点におらずタスキ渡しに時間がかかるアクシデントがあった。
北海道の4区・白鳥光姫がタスキを持ったまま、戸惑っていた。5区の益塚稀の姿が中継地点にない。26秒ものロスの後に益塚が現れ、何とかタスキは25位でつながった。 北海道は1区で札幌創成高の吉田彩心が区間2位と好走。2区で5位、3区で17位となっていた。 最終的に北海道は29位でゴールした。とのこと。
駅伝で、次の走者がいないという事態は、よくあることのようだ。要因は様々考えられるが、どんな理由であれ、このミスは痛かった。レースに、たらればは禁物だが、もしこの状況でなければ、結果は変わっていたかも知れない。
そんなわけでまた後程。