こんばんは。5度目のコーセーです。
早速本題。
高市首相、議員定数削減の越年に悔しさ 臨時国会で「審議もされず」について考える
高市早苗首相は17日、臨時国会の閉会に伴い官邸で記者会見を開いた。臨時国会で成立を断念した衆院議員定数の削減法案について「大変残念ながら審議すらされなかった」と悔しさをにじませた上で、「引き続き野党の理解を求め、通常国会で成立を期したい」と意欲を見せた。
2025年度補正予算が成立したことについては「国民との約束を果たすことができた。強い経済、強い外交・安全保障の実現についても一定の方向性を出すことができた」と振り返った。とのこと。
今国会で、減税の話がほとんど出なかったことは残念だ。議員定数削減は必要だと思うし、何より減税を第一に考えて欲しいと思う。消費税の減税などから始めてみてはどうだろうか?国民の支持が欲しいなら、それぐらいはやれて当然だと思う。
そんなわけでまた後程。