『週刊文春』編集長が「改めてお詫び」 橋下徹氏の「しれっと誤りを上書きするのは不誠実」の指摘受け

おはようございます。コーセーです。今日は5記事更新します

 

今日の天気は快晴。雲一つない青空が気持ち良いですね。気温は12℃を予報。明日も良く晴れて、12℃を予報。この先平年並みの気温ですが、雪が降ったり冬日も予報。

 

さて、本題。

週刊文春』編集長が「改めてお詫び」 橋下徹氏の「しれっと誤りを上書きするのは不誠実」の指摘受けについて考える

週刊文春」電子版が29日に更新。芸能界を引退した中居正広氏(52)をめぐる女性トラブル報道の一部内容を訂正したことについて、「フジテレビ・中居問題 記事の訂正について』【編集長より】」のエントリーで改めて声明を発表した。

サイトでは「橋下徹氏のご指摘を受けて訂正に至った経緯についてご説明します」の書き出しで「昨年12月26日発売号では、事件当日の会食について『X子さんはフジ編成幹部A氏に誘われた』としていました。しかし、その後の取材により『X子さんは中居氏に誘われた』『A氏がセッティングしている会の“延長”と認識していた』ということが判明したため、1月8日発売号(第2弾)以降は、取材成果を踏まえた内容を報じてきました」と説明。

 しかし「今回、橋下氏の『しれっと誤りを上書きするのは不誠実』とのご指摘を受け、『週刊文春 電子版』の当該記事に、訂正を追記しました。改めてお詫び申し上げます」と謝罪した。

 続けて「ただし、第2弾以降で報じてきた通り、事件直前、フジ編成幹部のA氏はX子さんを中居氏宅でのバーベキューに連れて行くなどしています」と伝えるとともに「またX子さんも小誌の取材に対し、『(事件当日の会食は)Aさんがセッティングしている会の“延長”だったことは間違いありません』と証言しています。以上の経緯からA氏が件のトラブルに関与していた事実は変わらないと考えています」と結んでいる。とのこと。

 

文春の誤報は本当に誤報だったのか?そこに大きな疑問を抱く。誤報であるならば、問題だが、恐らく記事を訂正するように、大きな力が働いたのでは?と思う。フジテレビが圧力をかけるぐらい造作もないこと。陰謀があると邪推している。さて、真実は如何に?

 

そんなわけでまた後程。

 

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