こんにちは。2度目のコーセーです。
早速本題。
フジテレビ新社長「なぜ きのう…」 週刊文春の訂正に疑問について考える
「週刊文春」が中居正広氏と女性のトラブルをめぐる記事を訂正したことについて、フジテレビの清水社長は、「なぜきのうだったのか」と訂正がでたタイミングに疑問を呈しました。
「週刊文春」はきのう、中居氏と女性のトラブルをめぐる記事についてフジテレビの社員が、トラブルになった当日の会食に女性を誘ったとする内容を訂正しました。 フジテレビ清水賢治社長 「なぜ(訂正が)きのうだったのかなと/10時間以上の会見をやっていましたが/あそこにいらした記者さんがそこまでの時間を使わなくても済んだんじゃないか、という気はいたしました」
フジテレビの清水社長は、このように述べ、「週刊文春」の訂正のタイミングについて、疑問を投げかけました。 また、経営責任を問う声が出ている日枝久相談役の進退については、3月末に出る予定の第三者委員会の報告を待っての判断になると話しました。とのこと。
タイミングが良くなかった。フジテレビの会見を聞いたメディアが、事実関係の有無を判断して、慌てて修正したと考える。文春の誤報は本当に誤報だったのか?修正する必要があったか?など、真偽は不明である。
そんなわけでまた明日:;(∩´﹏`∩);: