斎藤知事の「パワハラ認定へ」報道 百条委委員長が抗議「事実と異なる」

おはようございます。5度目のコーセーです。

 

早速本題。

斎藤知事の「パワハラ認定へ」報道 百条委委員長が抗議「事実と異なる」について考える

斎藤元彦兵庫県知事の疑惑告発文書問題を調べている県議会の調査特別委員会(百条委員会)が職員に対する斎藤氏の過去の言動を「パワハラ認定する方向で調整している」と一部報道機関が報じたことを巡り、百条委の奥谷謙一委員長は22日、「事実と異なる」として報道内容を否定した。奥谷氏はこの報道機関に訂正を要求したとしている。

報道では、斎藤氏の部下に対する叱責や業務時間外のチャットの指示について、百条委が「パワハラと認定する方向で最終調整している」とされた。これに対し、奥谷氏は同日の取材に「事実と異なる報道をすることは極めて遺憾。強く抗議する」と述べた。とのこと。

 

斎藤知事がパワハラを行っていたのは事実なのに、未だにその事実を認めようとしないのが問題だ。パワハラに留まることなく、公選法違反も指摘されている。こんな知事に県を任せてはいけない。兵庫県民は再び立ち上がり齋藤おろしをして欲しいと願う。

 

そんなわけでまた後程。

 

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