早実が逆転負けで準々決勝敗退 2点リード9回に3失点で3季連続出場逃す/西東京

こんばんは。2度目のコーセーです。

 

早速本題。

早実が逆転負けで準々決勝敗退 2点リード9回に3失点で3季連続出場逃す/西東京について考える

今春のセンバツ16強で、昨夏王者の第3シード早実国士舘に最大3点リードをひっくり返され、逆転負けした。81年の東東京時代以来となる2連覇を逃した。

先発のエース中村心大投手(3年)は8回1失点の好投。しかし、2点リードの9回からマウンドに上がった2番手・中島颯之介投手(3年)が国士舘・宮崎に同点の2点適時三塁打を許すと、加藤に勝ち越しの左前適時打を浴びた。  攻めては9回裏、相手エース左腕の鎌村を前に力尽きた。試合後は三塁側ベンチで涙を流した。  早実は2年連続31度目の甲子園を目指していた。昨夏は2勝、今春センバツでは1勝を挙げていたが、甲子園に戻ることはできなかった。 とのこと。

 

早実は驕ったのではないだろうか?中村投手を最後まで投げさせていれば、勝てたかもしれない。2点リードの9回。負けることは想定されていなかったはず。残念な結果に終わったのは、監督の采配ミスではないだろうか?と思う。

 

そんなわけでまた後程。

 

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