沖縄 男子高生“失明”事故 接触時に警察官 手に警棒

おはようございます。寝不足のコーセーです。

 

今日の天気は晴れ。良く晴れる予報が出ております。最高気温は9℃と少し寒い陽気に。明日も良く晴れる予報が出ており、気温は今日と同じ位。昼夜の寒暖差に注意。

 

さて、本題。

沖縄 男子高生“失明”事故 接触時に警察官 手に警棒について考える

沖縄・沖縄市の路上で、バイクに乗っていた男子高校生が、警察官と接触した事故。 接触した際に、警察官が手に警棒を持っていたことがわかった。 1月27日夜から翌朝にかけ、沖縄警察署には、若者およそ300人が集まり、建物や車両に石を投げるなどした。 ネット上に高校生が「警棒で殴られ失明した」などという情報が広まったことがきっかけとみられている。 この騒動の前、27日未明に沖縄市宮里の路上で、バイクを運転する17歳の高校生が、暴走行為を警戒する巡回中の警察官と接触した。 この事故で、高校生は右目の眼球が破裂し、失明する大けがをしている。 その後の警察関係者への取材で、接触した時に、警察官が手に警棒を持っていたことが新たにわかった。 高校生は事故後、救急隊員や親族に「警察官に棒のようなもので右目を殴られた」と訴えている。 一方、警察官は「体のどの部分が接触したか、はっきりわからない」と話している。とのこと。

 

未だ釈然としないこの事件。少年が、警官の職質から逃れようとしたとの声も出ている。そもそも警察官は何故警棒を手に持っていたのか?何故警棒で殴ったのか?真相が徐々に明らかになって来たが、全容解明までは出来ないだろう。少年が不憫で仕方ないが、この事件は闇に葬られるだろう。

 

そんなわけでまた後程。今日はもう1記事更新します。

 

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