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「変なホテル」、首都圏に登場=恐竜ロボがお出迎え

こんばんは。コーセーです。

 

今日は雪の予報が出ておりましたが、結局積もることなく一日曇り空の広がる陽気になりましたね。

 

さて、本題。

「変なホテル」、首都圏に登場=恐竜ロボがお出迎えについて考える

「変なホテル」と聞いてピンとくる方はまずいらっしゃらないでしょう。しかし、ホテルの名前が『変なホテル』というから驚き。

ここでは、約140台のロボットと7人の従業員で運営。フロントで接客する2体の恐竜ロボットは日本語、英語、中国語、韓国語の4カ国語に対応。宿泊客はタブレット端末などを使ってチェックインする。

とにかく、人件費を最大まで抑えて利益を出して行こうという方向性で運営されているらしい。

客室内では、卵形のロボットに話し掛け、空調、照明を調整する。

ロボットだらけの不思議なホテル今の時代は『変なホテル』かもしれないが、今後将来的にはこれが普通のホテルになる可能性もある。人がいないのが当たり前のホテルってなんだか想像に難しいですね。

そんなわけでまた明日(^_^)

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000084-jij-bus_all