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偽物グッズを景品に ゲームセンターが著作権法違反で摘発

こんばんは。コーセーです。

 

今日は昨日に比べて風が落ち着いてお天気も良く体感的に気持ち暖かい陽気だったのではないでしょうか?

 

さて、本題。

ちょっと人気作品『ラブライブ!』の偽物グッズを景品にしたゲームセンターが著作権法違反で摘発されてしまいました。

秋葉原といえば同作品の聖地でもあり、今でもそれなりに人気を誇ってる作品であるだけにまぁ偽者が出ても然るべきというか、そもそもでいうところの我々素人には景品が本物か偽者か見分けがつかないので、そもそも何故これが発覚したのか?について少し疑問を思う。プロが見れば本物か偽者かの判別がつくのだろうか?

そもそもゲームセンターの景品なんてどれも偽者じゃないのか?と思うのは私だけだろうか?最近のゲームセンターは取れそうで取れないようになっているのでもう見てるだけになってしました。ゲットしようと必死になられてる方はすごいなぁと傍目から見ていて少し面白いなぁと思うのは少し失礼でしょうか?

 

それはそうと、オフィシャル品を入手するのに経費がかかりすぎるという声があり、だからといって偽者を作ってよい理由にはなりませんが、海賊版が多く出回っているなかで、本物と偽者の区別が付けられるようになると良いですね。

 

そんなわけでまた明日( ^)o(^ )

 

headlines.yahoo.co.jp