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THE IDOL M@STER CINDERELLA GIRLSという奇跡の出会い

こんばんは。 コーセーです。 記念すべき100記事目となりました。今日は好き勝手書かせていただきます\(^o^)/

 

今日は昨日に引き続き良い秋晴れの天気になり、気温も上がって秋らしく過し易い陽気でしたね。この暖かさはいつまで続くのでしょうか?

 

さて、本題。

今から遡ること約1年前。鬱屈とした日々を過ごしていた私に奇跡の出会いが訪れた。

一人のシンデレラ『島村 卯月』

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後に嫁となる存在。

当作品は前作THE IDOL M@STERのスピンオフ作品、いわゆるところの2番煎じと言われても仕方ないが、その勢いは前作をも軽く凌駕しており、私の人生で最高の作品となりました。

 

何が良いか? 前作を知っている前提で話をしますが、キャラクターそれぞれの個性がすごく良く醸し出されていて、魅力的。これはどの作品にも言えることですが、この作品だけはずば抜けていた。

メインキャラクターのみならず、サブキャラクターまでもが脚光を浴びて良い感じの出来上がりとなっているところや、演出・ストーリーが涙なくしては見られない感動の大作!と言わざるを得ない内容。

 

この作品にしかないものは? 俗に言う『ポエムバトル』これは、どの作品にもないこの作品の個性として自慢出来る部分だと思う。

 

音楽性はどうか? とあるライバル作品には正直劣りますが、それでも素晴しい出来ばえ。

惚れ惚れするキャラクターのボイス。これが音楽性の魅力的な部分。

 

どんなストーリー? ストリーについては、前半はアイドルとしてそれぞれの個性が主張され、ひとつのチームになっていく協調性を育んでいくところが感動的ですが、後半ではバラバラになってしまったチームが再び結束して行く模様を描いた感じがとても良く出来ていて、とても感動的でした。

 

とまぁ私なりの感動を可能な限り表現してみたわけですが、これで興味をもっていただけた方がいたら幸いです。

 

私の書くブログもこの記事でとうとう100となりましたが、日頃からご愛読いただいていらっしゃる方がいれば大変感謝致します。これからも毎日頑張ってリアルタイムで更新して行きますため、どうかこれからもよろしくお願い致します。

 

それではまた明日(●^o^●)

 

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